たとえ、日立製作所がこいつを見放してペルソナに傾倒してしまおうとも、
そして元々数少ないユーザーが誰一人としてこいつを使わなくなったとしても、
俺は愛情を持って使い続けよう・・



  とは?

possible日立製作所が携帯情報通信端末(PDA)として送り出した製品が「ポシブル」です。

シャープの「ザウルス」の対抗商品ですが、シェアは圧倒的にザウルスが占め、ポシブルはかなり大きな家電量販店でないと陳列されているのを見ることが出来ませんでした。

初代機PMC−1000/M2と2代目PMC−2000/M3があります。



  ポシブルの特徴として、
    ・予定表(スケジュール)管理ができる
    ・住所録管理ができる
    ・メモ帳に自由に書き込みができる
    ・パソコン通信ができる
    ・FAXの送受信ができる
    ・電卓,世界時計などの機能もあり
    ・ポシブルリンク(RS−232C転送ソフト)により
     パソコンでのバックアップ,データ作成,転送が楽にできる

具体的には、こちらのたいへん希少な[使い方ガイド]を見ていただければ、よろしいかと。

パソコン通信とFAXのためにモデムが内蔵されており、近くにモジュラージャックがあれば簡単に通信ができます。
また、PCMCIAカードスロットが用意されており、携帯電話用デジタルモバイルカードを挿入すれば携帯電話からもパソ通,FAX送受信どちらもできます。

私がザウルスではなくポシブルを選んだのは、他人があまり持っていないから、というあまのじゃくな性格もあるのですが、その大画面,バイブルサイズのシステム手帳と同じ大きさでシステム手帳の内容がそっくり入り、通信機能を持っているためです。もちろんパソコンでのデータバックアップも簡単にできることもあります。
ポシブルPMC−2000/M3の詳細スペックはこちらへどうぞ。  ←と、リンクをクリックするとスペックが表示されたのですが、すでに日立のウェブサイトからは「ポシブル」の情報が削除されているので、カタログのページを用意しました。

 PMC−2000/M3のカタログ    PMC−1000/M2のカタログ


ユーザーメモリは1MB積んでいるモデルを使っていますが、いろいろデータを載せていると足りなくなってきます。値段は高めですがM3という3MB搭載のモデルを買っておけば後悔しないと思いますが、現在では生産完了状態に近くどちらのタイプも入手は困難です。


  の中身はこうだ!

 
筐体カバーの表面(左)        内部(右)


基板非CPU面
カバーを外したところの基板面

基板CPU面
その基板の裏面はCPU等主要ICを実装


液晶ユニット 内蔵スピーカー

液晶ユニット(左)         内蔵スピーカー(右)



 内蔵メモリー 1MBタイプと3MBの違いは?

PMC−2000とPMC−2000M3を分解比較してみました。
ハード的に基板のタイプが違うというのは生産コストなどから見てあり得ないと予想はしていましたが、案の定メモリー回路部分の部品装填が違うだけでした。しかし、周辺の個々の部品定数が違う可能性は残されています。

2000型のメモリー周辺
1MBタイプモデルの2000は、「IC6」が無い

2000M3型のメモリー周辺
3MBタイプモデルの2000M3は「IC6」にメモリーがある!


具体的には以下のような差異があります。

PMC−2000型    IC 6 なし            
             IC 7 LH28F800SUT−70
             IC42 なし            
             C418 なし            

PMC−2000M3型  IC 6 LH28F800SUT−70
             IC 7 LH28F016SUT−70
             IC42 H5と表記の5PinIC  
             C418 あり            

というわけで、単純に2000型のIC6にメモリーICを載せればOKというものではありませんが、壊してもいい実験機が豊富にあればチャレンジしてみたいところですね。


  と携帯電話でモバイル通信

ポシブルはモデム内蔵で、NTT電話がありモジュラージャックがあれば、パソコン通信/FAXともどこでもできるのですが、お出かけ先,旅先,出張先などそれらがない場所でも、デジタル携帯電話用モバイルカードを使うと、携帯電話を使って通信ができます。落とし穴がありますが。
内蔵モデムを利用した場合、FAXは9600bpsで使えるものの、パソコン通信は2400bpsでの通信になります。デジタル携帯電話を使うと、一部の古い機種 を除いて、FAXは4800bpsで、パソコン通信は9600bpsでできます。

   ◎必要なもの
    ・デジタル方式携帯電話機
    ・デジタルモバイルカード

接続した写真(ポシブルとP301Hyper)デジタル式携帯電話は、規格上日本の方式はどこの会社も同じですが、電話機の底面に16Pinのマスターコネクタが装備されていなかったり、9600bpsの通信に対応していない機種(その場合は2400bpsで通信)があります。

デジタルモバイルカードは、携帯電話会社やサードパーティから多数発売されています。どのカードでもどこの電話会社であろうと普通に使えるはずなのですが、NTTドコモ発売の古いカードでは、NTTドコモの回線でしか使えないものもあります。現在発売されているものには、そのような制限はないと思います。

PCMCIAカードスロットにモバイルカードを挿入し、ポート設定を[カードスロット]にします。その他の詳細設定はマニュアルに従います。
ポシブルは、パソコンと違ってモバイルカード用のデバイスドライバをインストールする必要が無く、挿入後電源ONで使えるようになります。

なお、わたしのこのページでいう「デジタル方式」とは特にことわりのない限り[PDC方式]のことです。IDOで1999年4月サービス開始(関東中部圏以外のセルラー各社では1998年7月以降順次サービス開始)の[cdmaOne方式]にはあてはまりませんのでご注意ください。



 携帯電話でなくても9600bpsデータ通信できる?

ポシブルの内蔵モデムは2400bpsのデータ通信しかできません。カードスロットは、専用フラッシュメモリーか携帯電話用のモバイルカードしか入らないようなイメージがあります。
ではここに、カードモデムを入れてみたらどうなるか??

結論は機種によりできることがわかりました。

使い方・設定方法は携帯電話用のモバイルカードと全く同じです。私が動作を確認したのはアイオーデータの PCML−560 でしたが、やはり従来の4倍になるので快適です。すべてのモデカードが使えるというものではありません。同じアイオーの PCFM−144 というカードではウンともスンとも言いません。使える仕様、使えない仕様というのがあるようです。ちなみにこれらのカードはノートパソコン(Win95/98)ではどちらも問題なく使えてます。
Niftyへのメールチェックやちょっとした巡回ならば[NIFTY通信 Ver1.3]というアドインソフトを使うと2400bps通信の懐かしく呑気な、あのモタモタ感から解放されます。このソフトはM3型のみインストールして使えます。ニフティのFHITUデータライブラリにあります。こちらも、落とし穴に注意です。



 では cdmaOneでポシブルは!! ?

1999年4月14日、セルラー電話グループに続き、関東中部地区のIDOでもcdmaOne携帯電話サービスが始まりました。従来の9600bpsを越える通信速度が売り物のcdmaOneですが、はたしてポシブルで今までのデジタル携帯電話のように使えるのでしょうか? IDOから発売になったC080NDScdmaOneカードキットと、セルラー電話から発売になったAPC4−40カードで早速実験してみました。
残念なことに、ダイヤル発信をしようとする段でエラーメッセージを吐き出します。もう少し正確に言うと、カードが刺さっていることだけは察知できているようです。
カードが刺さっていないと、発呼動作をする前に門前払いを喰らうのですが、一度ダイヤルを試みてから

[通信異常が発生しました 周辺機器および接続状態を確かめてください]

と出て携帯電話側では発信しないので、コマンドを受けて以降の動作がきちんと狙い通りに行われていないようです。電話機側の通信速度設定を14.4kbpsと9.6kbpsそれぞれに設定しても変化ありません。

セルラー電話会社のcdmaOneデータカード APC4-40IDOのcdmaOne料金体系は、FAX/データ通信について[Dレート]適用につき¥10or¥15/分という格安で、しかも無料通話分に組み入れることが出来ることができるので、今まで以上に気兼ねなくFAX送信や通信ができるかと思ったのですが残念無念です。

IDOのcdmaOneデータカード C080NDSC201Hという電話機は、EZAccess(IDO)やEZWeb(セルラー各社)対応機種として真っ先に発売され、サービス開始直後から品切れお待たせ状態が続いていたという日立の大ヒット携帯電話機なのに、同じ日立のPDAは対応していません。悲しい。あ、ペルソナで使えればいいのか。(←ほとんど自虐的(苦笑))
日立製作所がポシブルのファームウェアをバージョンアップすることなど、絶対といえるほど全く期待できませんので、現在の1機種のみのcdmaOne用データカード以外に使えるカードの出現を待ち望むだけです。これはIDOやセルラーがメーカーに対応するように作り込ませる以外に望みはないでしょう。ちなみにこの左右にある写真のような現行のカードは東芝製です。(東芝がこのようなPCカードを作ってるって聞いたことがないですね) おまけに580mW余と、消費電力も多すぎです。他のサードパーティからも続々と発売されて「使えるぞ!ラッキー!」な状態にできるといいのですが、特許のカラミで難しいかな(謎)。今後に期待しましょう。
実験にご協力いただいた関係各位に心より感謝いたします。

と言ってたら TDKからcdmaOne用カード発売!! でポシブルは!! ?

TDKのcdmaOne対応 DC1400カード1999年秋、TDKよりcdmaOne用データカード DC1400 が発売になりました。
IDOやセルラーの純正品と違うところは、MacOSに対応しているということ。ということは、もしかするとポシブルでもイケちゃうのでは??と期待感の膨らむこと膨らむこと(笑)。けっしてMacに対応ならポシブルでも使えるという意味ではなくて、OEMで表向きTDKと書いてあっても中身は純正品と変わらない、というよくありがちなお話ではないということを感じ取れたのです。
これでポシブルもOKだったら即、秋葉原へGo!と決意し、使用可否の検証をどこで行うかといろいろあたってみたところ、TDKのPCカードサポートセンターで快く(というよりも私が押し切ったような気がしないでもない)実験に応じて下さったのです。
で、その結果は・・・

[通信異常が発生しました 周辺機器および接続状態を確かめてください]

と出て純正品のカードと接続できない動作は全く変わりがありません。

今回も、ポシブルでcdmaOneの夢は打ち砕かれました。



解説コーナー なぜポシブルで使えないのか??

専門家の話を総合すると、一言で言えばポシブル本体が挿されたカードを何かわかっていないということ。どのような素性のカードなのかを記録した「CISタプル情報」というものがあり、挿入したときにこの情報をやりとりしポシブル側は何が挿されたかを知るのであるが、cdmaOneカードに記録されているタプル情報が、ポシブルから見えるアドレス空間になく、結果、ポシブルはその素性を知ることが出来ず、狙いの動作(接続)をしないということである。
基本的にPCカードを認識するのに4KBのメモリウィンドウを必要とするが、カードによってはPCカードアクセスのためにさらに4〜32KBのメモリウィンドウを別に用意する必要がある。ポシブルの仕様ではこのメモリウィンドウの切り替えができないために、切り替えを必要とするLANカードや一般のメモリーカードが使えないなど、使えるPCカードが限られているのである。
メモリウィンドウは、通常C0000h〜EFFFFhのメモリアドレス空間内(192KB)に取られることが多いのだが、ポシブルは128KBのアドレス空間しか参照できないため、ここを外れるとカードの認識ができず結果としてポシブルで使えないということになるのだそうだ。
PDC向けのカードでもポシブルで使えないものがあるので、cdmaOne用だから認識しないということではなく、PCカードインターフェースICの違いによるものともいえる。
ポシブルで使えるようにするには、CISタプル情報を読みとれるアドレス空間に持ってきてもらう(カード側の対応)か、ポシブルが他のアドレス空間も読みに行けるようにする(ポシブル側の対応)か、であるが、どちらのメーカーもやる気がなさそうなので、この状況が続くのであれば現実問題としてポシブルとcdmaOne電話機の接続というのは今後も不可能であるといえる。と思ったところで9回裏サヨナラホームランが・・・




がっかりしていたところにNew PacketOne対応のcdmaOne用カード発売!! でポシブルは!! ?

PacketOne対応の新カード C081NDS2000年1月7日スタートのパケット通信サービス「PacketOne」の開始に合わせ、IDOより新cdmaOne用データカードキット C081NDS が発売になりました。(セルラー電話では APC6−40)

で、その結果は・・・

で使える!

パソコン通信では、きちんと発呼動作をし、接続し、正常に通信を終了することができます。
ただし、完全対応ではなく、FAXの送受信は出来ません。PDC方式のFAXと実現する手法が違うために不可能であると聞いています。確かにWindowsマシンで使うにもcdmaOne用の専用FAXソフトを使うようになっているのでポシブルでのFAX送受信はあきらめざるを得ません。
しかしcdmaOneのIDOでのサービス開始以来約10ヶ月で、ポシブルでも通信できる状態になりました。今回も純正カードは東芝製だったので対応はしないだろうと、すっかりあきらめていたのに、使えるようになっていたのには涙涙です。(東芝が対応させるように作ったのか、偶然対応してしまったのか、ここのあたりの真実は知りませんけど、ちゃんと動くようになった今ではそんなことはど〜でもいいですわな)
これで、出先でノートパソコンを広げることなく簡単にメールチェックができるようになりました! バンザ〜イ!!




 次は NewモバイルP−inでポシブルは!! ?

NTTドコモのiモードが2000年春あたりから全国的にダウンするようになり、テレビのコマーシャルはiモードのものを自粛し他機種やPHSのものに差し替えました。そんなところで、あっ?とひらめいたのが、ポシブルでP−in。


ポシブルとP−in

結果は、「普通に使えます」 ただしFAXの送受信ができません。

ただ、PHSの場合は携帯電話とは違って接続する際に注意点があります。相手先がアナログモデム対応であったりするとPTE経由での接続になりますので、相手先の電話番号の前にPTEアクセスポイントの番号を設定する必要があります。また事前にP−inのPNレジスタにPTEアクセスポイントの番号を登録しておく必要があります。これはノートパソコンでハイパーターミナル等 を使って設定します。
ポシブルで入力できる電話番号の桁数は多いので特に困ることはありませんが、内蔵モデムと併用する場合は通信前の設定修正が面倒と言えば面倒です。
Nifty等への接続は、PTE経由でもできますがPIAFSのアクセスポイントを指定すればよいです。
ポシブルのPIAFS用のファームウェアとして Vp1.05 というバージョンが用意されていますが、特にこのバージョンにしなくても V1.06 でも不自由なく接続できます
ポシブル画面の表示スピードは、32kや64kで接続しても(ポシブルでできているの?)9600bps通信時とほとんど変わりありません。が、サクサク動く感じは体感できます。


使えたモバイルカード一覧       使えた携帯電話機一覧



 意外な落とし穴

PCMCIAカードスロットにモバイルカードを挿したままにして使っていると約1時間で電池が無くなります。
ポシブルの電源3Vに対しカードに5Vの電源が供給されている(ポシブルがこさえている)ためでしょうか?
新品の電池を入れても、10分間ほど作文して、いざ通信! と思うと、

[電池が消耗しているので、指定のポートは使えません 処理を中止します]

と表示され、通信できなくなります。
電池残量表示は、まだ1段階しか減っていないのに「ホントかよ〜?」と思わずつぶやいてしまいます。わずかな電池の消耗で通信ができない(メモ帳や予定表など他の作業はできる)のは腹立たしい! というわけで・・・・・

 外部電源を供給しよう!

ということになりました。外部電源端子がある、といってもACアダプタ(純正オプション)を使えるのは100Vのコンセントがあるところだけです。モバイル環境に、普通は100Vは来てません。
そこで、ACアダプタのプラグが入る端子に、電池をつないでしまえば・・・・という構想で電池ボックスを作ってみました。
ACアダプタは、そのスペックが DC6.5V,0.3A というわけで、単3アルカリ電池4本で6Vを供給すれば充分にイケる!と考えました。

最初は単1or単2の4本を考えていたのですが、単3でもけっこう持ちがいいのです。おまけに消費電力の小さい ツーカープラス と組み合わせることで電池ボックスから外部電源を供給した上で、カードを挿したままでゆっくりと作文してから通信しても問題なく使えます。
電池ボックスの外見


実際に電池がどのくらいもつのか測定したことはないのですが、とにかくよくもちます。ただし一晩中FAX自動受信カード待ち受け状態にしておいたら、さすがに無くなりました。
外出先でのモバイル通信には、必携の一品です。
電池ボックスの内部


ニフティサーブのFHITUで、この電池ボックスを紹介したところ同様に作られた方もいらっしゃいます。


 今後の への期待できない期待

存分にモバイルを意識した製品、WindowsCEのペルソナが発売され、ポシブルの地位が脅かされています。いままでもどこの店頭にもならんでいる光景を見なかったポシブルですが(苦笑)、なかなかなくすには惜しい製品だと思っています。
CEマシンとは一線を画して発展していって欲しいのですが、市場の反応はイマイチなのでしょうか? 私は、今まで持ち歩いていたバイブルサイズのシステム手帳がポシブルに置き換わり、通信端末としてもよくできているので、今後も愛用しつづけます。

しかし、今のポシブルに願っているのは、
  ・メモリの拡張が容易であること
  ・インターネットメール(PPP接続)ができること
です。

システム手帳は、格納する情報量が増大すると厚みも増すのですが、ポシブルでは厚みは増さないものの3MBタイプモデルでないとメモリが足りなくなります。そんなにデータ入れないからいいや・・・と思っていても、NiftyのFHITUフォーラムにアドインソフト(関数電卓や各種ゲームなどがポシブルでできる)をインストールして遊んでいると、簡単に内蔵メモリーを食いつぶします。それを見越して3MBモデルを買っておけばいいのですが結構高価でしたし、今となっては入手困難か・・・ポシブル自体。(苦笑)

インターネットも最近メールのやりとり量がグッと増え、ポシブルでメーラーが使えたら・・・と思うようになりました。Groupmaxだのcc:Mailだの、ごく一部の人が使っているだけのメールサーバを相手にするよりも、一般のpop,smtpに接続できる[電子メール]であってほしいのです。私は、趣味で、仕事でこっちのサーバーに向いていることが多いので、ポシブルのシステムバージョンアップの際にどうにかなりませんかねぇ? 日立さん!
と、思っていたら、ある方から情報が入りました。ポシブルで電子メールができるソフトが存在するそうです。
しかし、企業向けに特別に開発されたものとかで、一般の方には市販されていないとか・・・。別に有料オプションでもいいのに(といっても何萬円もするようじゃ困るが)ポシブルの個人ユーザーで内蔵の[電子メール]を使っている人っているのでしょうか?
既にPPP接続できるソフトがあるのならなんとか手に入れて使ってみたいものです。日立さんも商売下手だな〜、需要ならここにあるのに(爆笑)。
今となっては、何を言っても無駄吠えでしかありませんが。


 リンク(同梱ソフトではありません)

ぽしぶる〜む  ニフティのFHITU会議室でおなじみの 旅人さん のポシブル関連のページです
日立製作所   ポシブルの製造元です。ポシブルのページにとびます・・・だったのですが、
           1999年11月よりページ削除により「NotFound」になりましたが、くやしいのでリンク貼ったままにします



関連ページケータイなページへ 



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